ETHIOPIA - WOLICHU WACHU 

" フランボアーズ ラズベリー レモン グリーンティー
上品であかるいコーヒーです"



アラビカコーヒーの原産国・エチオピア

ウォリチュワチュウォッシングステーションは、2017年に設立され、
エチオピアのオロミア州グジ地区ウルガにあるハロ ワチュの街の周りに住む
4,500名の小規模生産者達が勤めています。
ここの生産者達の平均農地面積は1/2haで、
プロセスの為にウォッシングステーションにコーヒーチェリーを持ち込みます。

ウォッシュドロットは、チェリーを選別後、果肉除去し48時間〜72時間水の中で発酵させます。
水洗いし、8時間〜16時間ソーキングを行い、アフリカンベッドで平均9〜12日間乾燥させます。
ウォッシングステーションのマネージャーによると、90%がブルボン、10%がティピカのコーヒーが運ばれてきます。

コーヒー豆の詳細

生産国      エチオピア
エリア      オロミア州グジ地区ウルガ ハロ ワチュ
生産者      様々な小規模農家
生産処理場    ウォリチュワチュウォッシングステーション
品 種      ブルボン、ティピカ
生産処理     ウォッシュド
標 高      2,100-2,310m

内容量

100g ¥810(税込) 200g ¥1,620(税込) 400g ¥2,840(税込) 
販売価格
810円(内税)
グラインド
サイズ
購入数